2017年3月22日水曜日

【MHXX】鏖魔ディアブロス

 MHXXやってます。HR開放も完了し、現在HR51ぐらい。

 メインモンスターの1体「鏖魔ディアブロス」が出たので、行ってきました。
 

 二つ名モンスター最強とのことですが、実際に対峙してみたところ、初見でクリアしてしまいましたし、そこまでぶっ飛んだ強さではないように思えました(個人的には青電主ライゼクスのほうが苦戦した)。

 ディアブロスらしく体力・攻撃力は高いですが、原種と違ってあまり潜らず、突進後はUターンして戻ってきてくれる、大技後は威嚇を挟むなど原種より全然良い子。形態変化の要素も相まって、MHFっぽいモンスですね。

 まだレベル2までしかやってないので高レベルはどうなるか分かりませんが、今のところ全体を通して戦いやすく、好きなモンスです。二つ名モンスターの中でも別モンスレベルに変化しているし、BGMも良い。特に狂暴走状態のBGMは神曲です!

■メモ
・狂暴走状態の3連突進→水蒸気爆発は、3回目の突進に判定がない(正確には判定が出る前に突進が終了する)ので、そこに合わせてガードレイジをすれば簡単に黄色が取れる。
web拍手 by FC2

2017年3月16日木曜日

みまもり Switchのクッパ様が可愛い

 自分はどちらかというとマリオよりもクッパ様が好きです。マリオスポーツ系のゲームではマリオファミリーVSクッパ軍団みたいなオープニングがよく流れますが、無意識にクッパ様を応援している自分がいます。

 で、偶々見つけたこちらの動画。




 内容としては「みまもり Switch」というアプリを紹介する動画なんですが、アプリの機能はさておき、ここに登場するクッパ様が非常に可愛らしいです。

 小さいiPhoneを一生懸命操作するお姿、クッパジュニアをチラッチラッと様子見するお姿、ジュニアより自分の方がゲームを楽しんでそうなお姿…全てが最高!!

 動画の途中で少しだけロック画面が映るシーンがあるのですが、そのロック画面の壁紙がピーチ姫なのもポイントが高い。ジュニアの回想シーンで赤甲羅をマリオにぶつけてるのも意識してますね。

 アプリの紹介動画のはずなのに、いつの間にかクッパ様の宣伝動画みたいになってます。

 何が言いたいかというと、クッパ様が主人公のゲームを作ってください。
web拍手 by FC2

2017年3月10日金曜日

【MHXX】体験版 ベリオロスvsブレイヴランス

 配信日に1日だけ触って放置してましたが、今週はMHFも落ち着いているので、真面目に体験版をやってきました。こちらをご覧ください。




 おっと、うっかり間違えてしまったわ!




 現状7分台は安定して出るようになってきているので、ブレイヴランスを使ってみての使用感を肯定、否定の2つの観点で書いてみます。

------------------------------
○カウンターに続く待望のGP攻撃搭載!カウンターと違って3突き目でも出せるので、トライ時代のランスを思い出すぜ!
○盾払いは若干ではあるものの前進しながら出せるので、攻撃と同時に距離も詰めれる。カウンターとはまた違ったオラオラ感があるぜ!
○スタン値もそこそこ高く、頭が低いモンスならスタンも比較的取りやすい!
○攻撃動作も短く、素早いので隙がない!

×手数は増えるが、同時に斬れ味の消費も激しい。製品版は斬れ味のカバーも欲しい
×盾払いはシールドバッシュと同程度のガード性能しかないため、例えばベリオの尻尾振りで平気でノックバックが発生する。そのため、安定して使うにはガード性能必須かも
×ユーザーによってはボタンの同時押しがやりづらく、いざって時に不発しやすい

------------------------------
 
 ブレイヴを触ってて一番思ったのが「突進系で通り過ぎるモンスターとは相性悪いな」ってこと。
 例えばボルボやベリオの突進を盾払いで凌いだとしても、その時点で既に通り過ぎて後ろにいるため、せっかくの盾払いからの連携を活かしづらい。
 ですので、体験版の面子ではどうにもブレイヴランスの特徴を活かしきれないんですよね。

 とはいえ、今の状態でも試してみたい事が続々思い浮かんできます。レウスの振り向きに盾払いを合わせてスタン取ったり、オウガのお手を防ぎつつ頭を殴ったり、二つ名タマちゃんといちゃいちゃしたり…。

 一番の利点としては「攻撃動作の素早さ」。かなりクイックに出せるおかげでモンスターの小さな隙にも割り込んでいけるので、上手く噛み合った時の爽快感は中々のもの。手数を稼ぎやすいので、製品版では高属性や状態異常武器とも相性が良いんじゃないでしょうか。

 また、新しい狩技「治癒の盾」は盾払いでも効果が発動するそうなので、オンラインなら盾払いでスタンを取りつつ、同時に味方の回復まで行う…というサポート的な役目もできそうです。

 癖があるスタイルですが、可能性は十分秘めていると確信します。
web拍手 by FC2

2017年3月8日水曜日

【MHF-Z】極みオウガ ペア討伐(2回目)

 自分は素材集めで連戦する時は別として、普段まったりとクエするときはペアやトリオで遊ぶほうが好きです。というわけでソロの息抜きで極みオウガペアしてきました。


 前回の挑戦時と違って今回は祈歌武器が使えず、歌の効果も無し。更に自分が1乙する(しかも秘薬忘れ)という胃が痛くなるような展開。
 これだけ前回のペア時より差がありながらクリア出来たのは頭を狙う精度が上がったのと、相方さんのおかげだと思いたい!

 しかしながら、オウガに至ってはソロよりペアのほうが立ち回りが難しく感じますね。特に影響が大きいのがタケノコウェーブからの電光石火で、ソロなら確実に自分の手前に飛んでくるので刹那チャンスになりますが、ペアで相方タゲの場合、轢き逃げされることが多いです。

 ですので、相方タゲだと判断した時点で直線上からズレておくなど、オウガの動きだけでなく、常に相方の立ち位置や距離なども意識しながら動く必要があるので、その点が難易度を上げてますね。中々難しいところですが、同時に考える事も多くて楽しい部分でもあります。
web拍手 by FC2

2017年3月7日火曜日

【MHF-Z】極みオウガ ランスソロ

 
 タイトル通り、ついに極みオウガをランスソロ!!



 …討伐出来ませんでした。


 ガチャも回し、課金の実も使い、猛進込みで徹底的に火力を突き詰めましたが、マスト2から討伐には至らず…。

 こんだけやって倒せない相手はF4の覇黒以来。あちらは時限配信だったし、マラソンもあったので立ち回りを詰めづらい意味で難しかったですが、オウガに至っては立ち回りがほぼ完成に近い状態でこの様。

 以下、立ち回りや作戦だけ残しておきます。

■装備と立ち回り


・装備はコレに激励飯と尻上がりの実。回避性能の実と煽動飯でもいい気がする。

・武器は煌然。他の候補ではトラグ改もあるが、オウガは龍も若干通るし、物理面を考えると煌然が早い。

・今回のポイントは溜め威力UP+ふんばり突き。ふんばり突きを赤で出すとモーション値94になる。これで頭を狙っていく。

・ふんばり突きを狙うタイミングとしては、お手・ドーム前後・全方位ホタル回避後など。基本的に赤まで溜めて頭を狙う。

・極みオウガは通常個体より振り向き頻度が多いため、ここでもふんばり突きを当てていく。振り向かないときもあるため、振り向く個体を引くまで粘る。

・ドームのジャンプ中は頭の前で刹那を決め、反射ダメージが頭に当たるようにする。

・途中で斬れ味が落ちるため、隙を見てモドリ玉→砥石使用。ついでに回収バグも改善。猛進が解除されてしまうが、ランスならすぐに溜まるのでさほど問題ない。

------------------------------
 これで早ければ残り7:30で1回目のニフラム、4:40で2回目のニフラム。どういうわけか1回目より2回目のほうが遅くなりやすいです。雌伏も猛進もたまってるのに何故だ…。

 早ければ…と書いてある通り、実際は個体運がすごすぎて安定はしないです。遅い時は6:40とかだったりするし、更に後半は肉質硬化することも考えると、やはり現状は火力不足です。
 とはいえ、現状これ以上詰められそうな部分なんて無いし、正直に言ってもう新スキルで装備更新されるぐらいしか望みがない状態ですね…なんだかなぁ。

 あと思った事としては刹那の成功率が非常に大きく響きます。刹那は威力が高いだけでなく、肉質の柔らかい前足と頭に当たりやすいため、見た目以上に強力です。ぶっちゃけ刹那だけで3分の1を削っているといっても過言ではないぐらい。

 秘伝飯もほぼ尽きたし、もうすぐMHXXも発売ですので暫くは見たくないですが、忘れた頃にまた挑戦しようと思います。

 あ、そういや外装2枚しか取ってねぇや…。
web拍手 by FC2